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ネガティブからポジティブへ行動激変の秘訣 ①

今日も暑い一日でしたね~

 

夏が来るとワクワクしますよねぇ~(^^)

 

 

 

さて、みなさんは意識して

 

改善しようとしているのに

 

「またやってしまった!」

 

というような感じで・・・・

 

本来は避けたいハズの行動を

 

繰り返してしまうという

 

ご経験はありませんか?

 

 

 

今日はすでに解説済みの

 

「セルフトークのコントロール」

 

を使いながら、更に強力に

 

「行動パターンを改善する秘訣」

 

についてお話したいと思います。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「セルフトークのコントロール」については

 

以下URLの記事を参照ください。

 

http://mind-coach.biz/?p=214
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

皆さんが子供のときに、何らかの

 

行動パターンを続けたことが原因で

 

親から叱られたことは

 

ありませんか?

 

 

 

お子さんがいらっしゃる方なら

 

「しつけ」や「教育」のために

 

叱ったことがある方が

 

多いと思います。

 

 

 

私は「親」と「子供」の

 

両方の立場で、思い出せないぐらい

 

たくさんの苦い経験があります。(苦笑)

 

 

 

皆さんが子供時代に

 

そういった経験をされたときに

 

結果は改善したでしょうか?

 

 

 

私の場合は反論または反発するか・・

 

 

 

聞いているフリだけして

 

止めるように指摘された行動をつづけたり・・

 

 

 

あげくの果てに無視したり・・

 

 

 

といった形で、「行動を改善した」

 

という記憶はほとんどありません。

 

 

 

今現在は、親の立場で

 

子供を叱った経験が

 

数え切れない程ありますが

 

改善の手ごたえはほとんど無い

 

というのが実感です。

 

 

 

「なぜなのかなー」と

 

コーチング理論の観点で

 

考えてみたところ・・・

 

 

 

言葉による情報が

 

インプットされたときに

 

「脳の中で映像化して考える」

 

という脳のカラクリ

 

たどり着きました。

 

 

 


人は本を読んでいるときも・・

 

人と話をしているときも・・

 

言葉を映像に転換して考えているのです。

 

 

 

そして、

 

「映像をどのように解釈するか?」

 

ということについては、

 

「その人の無意識の中にある信念」

 

のフィルターを通して

 

理解・解釈を形成するのです。

 

 

 

それでは、どのようにして

 

無意識の中にある信念に影響を与えて

 

行動を改善すればいいのでしょうか?

 

 

 

その方法は脳のカラクリを

 

逆から考えると見えてきます。

 

 

 

脳のカラクリを逆手にとって

 

「映像」をうまく使うことで

 

上手に改善していけるのです。

 

 

 

自分のありたい姿を実現したり

 

行動を起こしていくために

 

頭の中の「映像」を

 

新しいものと入れ替えて

 

信念を書き換えていくのです。

 



 

その際にセルフトークの

 

コントロール技術と併用すると

 

セルフトークの改善と共に

 

自分の行動を客観的に意識する

 

ことが習慣的になり、やがて

 

更に容易になっていきます。

 

 

 

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「セルフトークのコントロール」については

 

以下URLの記事を参照ください。

 

http://mind-coach.biz/?p=214

 

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1記事あたりの字数制限のため、「ネガティブからポジティブへ行動激変の秘訣 ②」に続く

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